まゆ@管理栄養士

まゆ@管理栄養士

感情的に生きろ!恋愛は自由なんだ

女神2人にお蕎麦屋さんに召喚され、神田に向かう。

 

お江戸に出てきて2週間と少し。菊名のごちゃまぜの家という場所でいろんな人種に会っています。

そんな中、仲良くさせて貰っているちょっと、だいぶ?変わった女神?達。

 

ポリアモリー

ジェンダーフリー

 

???

 

よく少女漫画とかでありがちな「普通」の恋愛を恋愛だと思っていた中、はじめて聞く単語とか頭が追いつかなくて…お話についていけない…笑

 

 

ポリアモリー

WiFi より

一夫一妻ではなく関係者全員の合意の上で多重性愛関係

 

 

 んー

どういうこと…?

 

 

結婚しててもパートナーを愛しててもそのパートナーとは別の恋人をつくる。それが全員の合意の上で。

 

そんな愛の形があるんだ。

 

 

気持ち悪。

 

 

想像したくもない

 

 

 

自分にとって持っていた考えと違うからかな。なんだかすごーく気持ち悪くて。

 

 

でもそのポリアモリーのご夫婦と恋人に

直接、機会があってお会いして

 

 

普通のご夫婦だなー

って感じ。

 

でもなんだか違和感があって

誰もいない部屋に

私引きこもる。笑

 

でも人間お腹が空いたら腹を満たそうとするべくお部屋脱出。

 

 

女神?と話してたのをご夫婦とその恋人に聞かれて

 

「まゆちゃん、この人の恋人になってよ」

 

 

と、言われてドンびく。笑

 

 

周りもうんうんって頷く。

 

何言ってんだ、この人達。

 

訳が分からなくて私の頭の中にある糸がプツンと切れた。

 

「投げやりで決めてもダメでしょ。みんなの優先順位をちゃんとまとめてから最善策取らなきゃ子供が可哀想」

 

的ないわゆる優等生発言。

 

そしたらぶっ飛んだ発言が更にきて

 

「今日我が家に泊まりにきて。ご飯作って」

 

って言われてもう頭が訳わかんなくて。笑 人は好きだけど人が怖いと思う気持ちがあって、その上そんな訳わかんないこと言われて、涙が出てきて泣いた。

追い討ちかけて

 

「泣いてもいいから、ご飯作って。なんならご飯作んなくてもいいからとりあえず泊まりにきて」

 

ってなんなんだろ、この人達って思ってたのがもう、笑えて、変わるときなのかなと思い、泊まることを決意。

 

2時間車で揺られ、不思議なご夫婦と恋人と子供2人の中に入る私という奇妙な構造がもう面白くて。考えてたのがバカらしくなった。

 

こんな恋愛の形もあるんだ。決まり切った一夫一妻は確かに常識的な範疇。そのほかの不倫や浮気ではなくて合意の上での恋愛なんてものもある。1つの解決策。

 

人は完璧ではない。

相手も完璧ではない。

人はみんな不完全。

今が最高で

最高の自分

自信を持って

売り出せるピカピカ輝く商品

 

そんなことが考えることも出来ず

自分の不完全な部分を埋めることが

必要で

欠陥しているなら

その部分を補うのは自分しかいない

だなんて反対のこと思って、自分を苦しめてしんどくさせて爆発する。

 

殻を破るのは簡単ではないけれど、もっと自分に素直に。行動していこうと思えた。

 

 

それでもポリアモリーは私には無理。笑

 

 

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生活習慣病が増え続けているのはなぜ。〜腎臓編〜

戦後から美味しいものがどんどんどんどん溢れている世の中。美味しいものというと何を思い浮かべるだろうか。

ステーキ、焼肉、トンカツ、串焼き、焼鳥、唐揚げ、刺身、オムライス、ビーフシチュー、クリームシチュー、ケーキ、クッキー、ヨーグルト…挙げればきりがない。

そう、美味しいのだ。美味しくてついつい食べてしまう。食べ過ぎてしまう。これらを代表とするのは三大栄養素の中でもタンパク質だ。炭水化物、タンパク質、脂質の中で仲間はずれはタンパク質。何が仲間はずれなのか。

「N」窒素があるかないか。この窒素は身体の中に入りやがて何になるのか。「アンモニア」となる。義務教育を受けた方ならわかると思うが、アンモニアは臭い。そう臭いのだ。この臭いアンモニアが肝臓様と腎臓様が処理してくれる。

しかし、限度がある。許容量以上を体内に入れると処理しきれずに体内に滞る。そして、身体が臭いとして出る。

腎臓様は血液を浄化してくれるのだ。古いものは老廃物として腎臓様が尿として排泄する。腎臓様も万能ではない。仕事をたんたんとこなしていくが、仕事をしていき、行き詰まると、処理が遅くなる。すると仕事はたまっていく。やがて古いものが外へ出せなくなるのだ。

ホースに石を入れると勢いがなくなる。そのような状態となる。

口から入れるものとは異なり口とは遠い場にある足。足は腎臓様と密接な関係だ。
血液は全身くまなく通っている。足にもだ。足から戻る血液が腎臓様へいく。下から上に上げるのだ。重力に逆らっている。

しかし、その大切な足。歩かなかったり、足が冷えていたりすると血液は正常な働きができなくなる。足を働かさなければ腎臓様も働きが低下する。

ここまでを整理してみる。
・美味しいものをたらふく食べる
・運動をしない
・身体が冷える 特に足
つまり
腎機能は低下し、悪化することで透析へ。

肝腎要。

肝腎は健康で元氣である必要がある。


人によって処理能力が異なる。腎臓の場合どこで判断するかというと、耳だ。耳が小さければ腎臓様も小さく処理能力は低い。逆に耳が多きれば腎臓様も大きくよく働く。

大きいからといって食べすぎると意味がない。

最近よく食べ過ぎている方、贅沢をした方は食を控えるだけでなく、耳をよくほぐすこと、耳マッサージする。
足が冷えている場合はこんにゃくを沸騰させる。沸騰してから20分たってからタオルでくるみ、腎臓様のあたりにあてる。
※熱いので火傷に注意

また食べてきたものによるが、生姜、山葵、大根、玉ねぎ、トマト、キャベツなどを食べていくと良い。
最近ローフードが流行しているが身体が冷えている人がローフードをするとよりいっそう冷やすので控えた方がいい。

人によりけり。個人にあう食生活を。わかっていながら食べるのはいい。個人の自由だ。

こういった対処法があるという1つの選択肢に過ぎない。何を食べてもいい。全ては自己責任。

頭の片隅に入れてくだされば。

 

美味しいものは容体が良くなってから食べればいい。生き方は自由だ。

 

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「食べ物で治せない病氣は、医者でも治せない」

紀元前460年〜紀元前370年ごろに生きた古代ギリシャヒポクラテスは、

「食べ物で治せない病氣は、医者でも治せない」


そう断言している。医者であり占星術師であり栄養士(のようなことをしている。自然治癒力)であったヒポクラテス

「患者のホロスコープを解明できないものに医師の資格はない」


とさえ言っている。天体を読み取り、患者を診て、自然治癒を用いていた。

古代ギリシャの方が現代よりも高度な技術だった。現在では、病氣となり、病院に向かい、ドクターに診てもらう。いや、見てもらう。数字あるいは写真しか見ていない。患者を診ないドクターは増えている。診たとしても診方を知らない。


数字に出ていないが、食べているもの、身体の状態、ホロスコープなどの俗にいう占い等で判断は可能だ。身体は日々変化する。顔はいつも違う。少しの変化を見逃さず読み取る。例えば唇がぷっくりしている。便秘だ。腸が詰まっている。排泄を促すごぼう、人参、セロリ、葛、大根、梅干しをという流れとなる。天体の影響により過食になる日、精神的に病む時などがある。


数字は遅い。アルブミンやプレアルブミンというものがあるが、それらは2日〜21日かかる。その日ではない。さらに言えば血液検査はすぐにでない。手遅れになる。それよりもすぐに判断し、食事の改善について伝えておけば病は治癒するかもしれない。


何が私達の身体を構成しているのか。血液?細胞?


「食べ物が血肉をつくる」


食べ物を変えていく必要がある。食べ物が口へ入り、酵素が分解し、それが血液となり、細胞となるのだから。検査数値は嘘はつかないが「今」を見てはいない。


糖尿病の数値が跳ね上がり空腹時血糖値300に。その患者に急激に下げるインスリンと緩やかに下げるインスリンがあるがそれをうつ。しかし食べ物を変えずしているからまた上がる。ただ金銭がかかるだけだ。インスリンを外部からうつというのとはもとある「自分のインスリン」は機能はしなくなってしまう。


変えるべきものは何か。楽していこうならば注射の選択もいい。現代の力だ。お金にゆとりがあるのならば病院にいくといい。それがお金の流れだ。しかし、他人というドクターに頼むのだ。それなりの覚悟は持つべきだ。ドクターも人だ。責めるのは違う。ドクターも生活があるし、人なのだ。自分の身体は自分がよくわかっているはずだ。日々変わる自分の身体を大切に診て診てはいかがだろうか。

 

「汝の食事を薬とし、汝の薬は食事とせよ」f:id:Norn369my:20170324173918j:image

「菜食」か「肉食」か

「菜食主義」のベジタリアンヴィーガン
「肉食」取り入れようという2つに分かれます。

私は2年前よりローフード、マクロビをしています。
※マクロビは流派みたいなものがありますが私は桜沢如一先生寄りとなりました

 

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最初は「菜食」のみでいい。と思っていました。しかし、それはあっているけれども違っていることに気付いてきました。

人によっては動物性が必要。みんな一人一人身体は違うし食べてきたものも違う。仕事のスタイルも違う。最近はハーフの方もいる。犬歯がある人もいれば無い人もいる。病氣によっては動物性が必要な時もある。子供には必要な場合もある。いろいろなバイアスによりどちらが「正しい」はない。しかし、どちらも「正しい」。

菜食主義であれば地球貢献となる。広島の原爆の時に救ってくれたのも秋月博士が残した「玄米菜食」だった。放射能の関係性がある場合は菜食。そしてリスクも低い。

肉食を取り入れるのであればより選択力を身に付ける必要がある。どの餌を使っているのか。クローンではないか。どの地域で育てているのか。ホルモン剤は使用しているのか。閉じ込めて飼育しているのか。などいろいろと見る必要がある。そして、バランス。肉食とセットで毒消しの酵素を持つものと一緒に食べる必要がある。世に言うバランスは主食、主菜、副菜、汁が揃うことを言うみたいだが、私はバランスとは補うものだと思っている。例えば、魚なら山葵、生姜、大根、柑橘類。これらが魚の毒(N)などを処理しやすくしてくれる。

考え方の違い、食べ方にもよる

ストレスがたまるなら食べてもいい


美味しいものを知ってしまった現代だから

ただ健康でありたい方は米、味噌汁、一品の副菜でいけばいい。これは古事記、水野南北の著書からもわかっている。

食べたいけど、健康も。であれば断食を取り入れたりしたらいい。

働く世代は魚を取り入れたらいい。

心臓が急に止まったならば、卵醤などを食べると回復することもある。心臓の状態が陰性か陽性にもよる。

どうなりたいかで食べ物を決める

私の場合は消化酵素、ホルモンが人より劣るのであまり肉食は食べることができないが、一切食べないということはない。

 

自分が足りないものを補う。十月十日で生まれる人は皆不完全。残り85日分を取り入れる。取り入れすぎたら調整をする。

姓名判断でよくても、年月日がよくても、食べ物で吉を凶とする。

凶を楽しむなら凶でいい


みんな違ってみんないい
正しいなんてものはあるようでない

「何のために」

「何のために生きているんだっけ」そう何度か思って理由を探し続けていた。時には人を傷付け、自分を傷付け、「生きている」ことを痛みで実感していた。

 

でも、傷付けることで生きるのは何か違う氣がする。知らぬ間に恐怖の中で生きるのは違う。もっと、違う方法があってこの世を楽しめる、存分に楽しめる攻略法があるのではないか、と。

何故生まれて来たのだろう。
自分のルーツというよりは役割を知りたくなった。

この世は不完全だ。不完全の中に生きる私たちも不完全だ。不完全のもの同士が集まって不完全な世界を形成する。完全ではないからこそ、面白い。

目の前に容姿端麗で何でもこなし、100%の返答をしてくれる子より、ちょっと抜けていてドジな子の方が可愛い。

この世もそう。欠けている方が愛着がわく。

そう考えて、自分自身も不完全なんだ。不完全な私の役割はいったいなんだろうか。

何かのきっかけで役割を知る人
出会いで役割を知る人
もともと役割を知っている人
役割を思い出す人
キーワードから導かれる人

いろいろと道はあり、たどり着く。

 

 

今回岡山で「君の名は使命だ」というセミナーに参加して来た。以前ブログで「氏名は指名され、使命がある」とお話ししたがまさにそのセミナーだ。

カタカムナという古代の神代文字がある。記号で記す言葉だった。48音あり、それは今の言葉とは違う。文面も書くときは縦、横ではなく、中心から外側へ行くように描く。カタツムリのように。○、十などを用いる。それには、1つ1つ数字を当てることが可能だ。元素記号のようなものだ。

詳しくはやぐみちゆまさんのブログを見ていただきたい。そのカタカムナを使い、自分の氏名を知ることができた。

ヒントは目に見えるものから目に見えないものまであるが身近にある。氣が付くか。

セミナー参加者はほぼ納得いったかのような表情で会場を後にした。

「私、アメノウズメになりたいんです!!」

と、おっしゃった女性もいた。
アメノウズメとは、古事記に登場する神様だ。天照大神様が天岩戸隠れた際に踊り、暗闇の世界に光を出すのに尽力した神様の一柱。
今のこの世は暗く、光が必要だ、と言わんばかりに元氣のよい明るい女性だった。


あんなにはっきりと役割が分かる方もいらっしゃるのか。


最近悩んでいる私にとって彼女は輝いて見えた。私は影響を受けやすいし、反省をよくする。よく言えば素直らしいがそれ故にめんどくさい。笑
たまに、「うわああぁぁぁあ!!」と叫びたくなる時がある。その度に友人Yちゃんに相談する。といっても彼女は私の母と同世代だから温かく見守ってくれている第二の母だ。


少しずつでいい
一氣に変わらなくていい
少しずつ分かればいい
何のためになんて。

いまやっていることが
「楽しい」かそうでないか。
それだけでいい。

この世はシンプルだ。
複雑でなくていい。
単純に簡単に。


そんな私を受け入れてくれる方がいることに感謝。それが何よりもの幸せ。

 

 

カタカムナナンバーはちなみに38!!
同じ方いらしたら是非お願い致します。

モアイ像ナンバーです。
ご一緒に宮崎のモアイ像いきませんか。笑

カバラ数秘だけでなく
カタカムナナンバーにもゾロ目!
ゾロ目がつきものの私
とにかく楽しめるジェットコースター人生ということは間違いない。
絶叫を声を出して楽しもう。

 

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ベジタリアンのお客様が来た。シェフにいきなり「明日ベジタリアンのお客様くるからメイン考えて、よろしく」
えええぇぇええええええ!!!いいんですか!!ちょっと、いえだいぶテンション上がる。年に2度ほど訪れるベジタリアンのお客様。
ご来店くださったおかげでいつも以上に楽しく仕事ができました!!!
考えて、シェフに伝えて、一度作って「いいじゃん」「早くないっすか!!」なんてツッコミ入れながらもニヤける私。楽しい。どんどんきてください!
お客様がその日多くご来店くださったので残念ながら記念すべき山田ベジは撮影できませんでしたが、美味しくできた。良かった。

また作りたい。

 


小さな小さな喜びはいずれ大きくなり楽しくなる

これでいいのだ。
これで、いいのだ。

 

選択の自由がある。もっと自由に生きてもいいんじゃないか

「大人になったら自由になれる」
 
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そう思って過ごし、いざ社会人となる。より自由ではなく、籠の鳥状態だった。言葉を選ばないといけない。相手に合わせないといけない。顔色を伺わないといけない。察しないといけない。何故だろう、こんなにも自由とは程遠いのか。人目を氣にして、世間体を氣にして。いつまでも氣にして。氣にすればするほど本当に必要なものが見えなくなっていく。知らず知らずのうちに誰かを傷つける。そして何より大切な自分さえも傷つけていく。内に内にしか見えなくなって負のスパイラル。どうしてこうなってしまったのか。何がいけなかったのか。何故自分なのか。凄く苦しんだ。
 
でもそれを選んだのは自分自身だった。目の前にある見えない選択肢は山程ある。そんな中からマイナスになる選択肢しか引いてこなかった。「これしかないんだ。自分はこうだから」そう決めつけたいた。
 
 
選択肢はある。そこに氣がつかなかっただけ。希望の選択肢という紐を引いてしまえば、より自分を幸せに出来た。
 
 
「希望」は幾らでもある。チャンスも転がっている。タイミングよく引けるかは己自身。
 
 
たった一筋の光があった。キラキラと輝く光。それを引いたら後には戻れないとわかっていながら。恐る恐る引いた選択肢は予想を上回るものだった。
 
 
引いてよかった。なんて運がいいんだろう。こんなについているなんて。
 
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私には自信がない。腎臓が小さく弱いからだ。それだけではない。夜も遅く寝不足で疲れやすい。食事も酷かった。大学の途中まではコンビニ食がメインだった。ジャンクフードもよく食べた。今食べようとするにも臭いでもう食べられなくなっている。内臓が処理できないから素直になっているのだ。感謝すべきもの、ありがたい。
 
 
もうしばらく自信がないのは続きそうだ。クリア出来るには程遠い。しかしよくなっきている(と、思うことが重要だ)自分の役割とやらがなんとなくわかってきた。
 
 
これは特別だからではない。見えない選択肢は誰の目の前にもある。迷ったら決めるべき3つの条件があると教わった。
 
 
 
 
 
 
①苦しいか楽ならば「苦しい」を
 
 
②損か得ならば「損」を
 
 
③楽しくないか楽しいなら「楽しい」を
 
 
 
いつの間にか楽しい日々に。 
 
 
 
 
 
五行では水
四季では冬
1日では真夜中
食材では乾物など
身体では腎臓、膀胱、生殖器、耳、骨など
感情では恐れ、不安
 
不安や恐れがある方は甘いものを控えて、乾物をとる。
 
 
私たちの1日は1日
胎児の1日は1000万年
 
早さが違うのだ。
あっという間に過ぎていく日々を大切に。
楽しい選択肢を選んで行こう